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物件紹介 ホテル アジアン P-DOOR投資対象物件概要![]()
概要 東京都台東区は23区のほぼ中心に位置し、区内の中心地である上野駅には、東北新幹線なども停車する北の玄関口として有名です。 当該物件は、JR山手線又は京浜東北線で上野駅の隣駅、JR「鶯谷」南口から徒歩3分に位置します。鶯谷駅と一つ先の日暮里駅前の間の一帯は、東京最大級のレジャーホテル街として知られております。周辺にはおよそ70店舗のラブホテルが集積されており、「鶯谷」という地名そのものがレジャーホテルの代名詞と言っても過言ではありません。したがって、レジャーホテル業界において、集客の重要な要因の一つとされる、「土地としての集客力」においては、最高レベルの環境にあります。古くからの需要も去ることながら、駅の目の前からレジャーホテルが点在する容易さに、若いカップルから中高年に至るまで、電車利用の顧客も多く見られます。 このように当該物件は、物件の立地環境や交通手段に恵まれ、高い安定した収益が期待できます。さらに株式会社コムエイが適切なリニューアルを施し、オペレーションを効率化すれば、高収益が不動のものとなる、好条件のホテルと言えます。投資対象物件地図リニューアル物件 〜ビフォーアフター〜当物件は2006年12月にリニューアル工事を終えました。リニューアル後の様子はこちらです。
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ホテル スタジオ 外観
HOTEL アジアンP-DOOR 外観
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ホテル スタジオ フロント
HOTEL アジアンP-DOOR フロント
リニューアル前のホテルスタジオのエントランスは一見普通のビルのように見えていました。
リニューアル後の入口には大きなやしの木、エキゾチックな噴水と、異国ムードが漂います。鶯谷には約70棟のレジャーホテルがあるのですが、アジアンスタイルのホテルは実はホテル アジアンP-DOORが初登場となります。夜になるとライトアップがとても綺麗で引きこまれそうです。 ![]() ![]()
ホテル スタジオ 室内
HOTEL アジアンP-DOOR 室内
内装もシンプルでファブリックや小物なども素気ない感じがしていました。そこで、このホテルをアジアンテイストにリニューアル工事しました。室内も、小物を上手く使うことで、狭さを感じさせず、落ちつける空間となっています。また、部屋数も以前は22部屋だったのですが、今回のリニューアルで一部屋増加し、23部屋となったことで収益力も拡大します。
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