|
|
トップページ » ファンド運用実績 » HOPEα5 運用状況
HOPEα5 運用状況
ファンド概要
| 名称 | HOPEアルファ5投資事業匿名組合契約
|
| 申込単位 | 優先出資1口:50万円(複数口申し込み可) |
| 募集優先出資総口数 | 1524口(一人当たりの限定数なし) |
| ファンド総額 | 8億4800万円 (優先出資総額:7億6200万円 劣後出資総額:8600万円) |
| 年利回り | 年8.4%〜12%を予定 |
| 運用期間 | 平成18年3月1日〜平成23年2月28日
(平成19年6月30日をもちまして解散いたしました) |
| 分配金 | 年1回 |
| 中途解約 | 運用開始1年経過後は可 |
| 申込期間 | 平成17年12月1日〜平成18年2月15日 |
| 払込期限 | 平成18年2月28日まで |
| 営業者 | 有限会社日本レジャーホテルファンド5号 |
| 対象物件1 | ホテルm-skip(旧ホテル ザ・ステージ) |
| 対象物件2 | ホテル コスモポリス |
※平成19年9月を目処に施行される金融商品取引法により、すべての投資商品は、従来にも増した投資家保護に基づいた商品設計等が求められるようになります。このような一連の法改正及びその趣旨である投資家保護制度の確立という時代の要請を考慮しますと、比較的小規模で運用していた「HOPEアルファ3,4,5,6投資事業匿名組合」を解散し、これらを事実上一本化した統合型のファンドを組成し、ファンド総額、対象物件数を増大することにより、元本の償還リスク、分配金の配当リスク、災害のリスク等を更に低減または平均化することが必要であると判断するに至りました。こうした事由により当商品は、平成19年6月30日を持ちまして解散いたしました。なお、対象の各匿名組合員の皆様には、配当を予定通り実施した後、対象物件を売却することにより、元本を償還することを予定しております。またご希望の方には、これらを一本化した統合ファンド「HOPEラスト匿名組合」への移行も選択いただけるようにいたしました。弊社は、今後とも一層、法令等の遵守体制を確立し、整備していく所存でございます。投資家の皆様にご信頼いただき、安心してご資産をお任せいただけるよう、努めてまいりますので、何卒よろしくお願い申しあげます。
当件に関する弊社代表取締役品野からのコメントは こちらからご覧になれます。
運用状況
| 配当及び元本償還予定日
| 配当及び元本償還状況
|
1期目
| 平成19年4月末日 | 8.4%配当済み |
2期目
| 平成19年8月末日 | 年利12%の4ヶ月分配当済み |
元本償還
| 平成19年8月末日 | 1口50万円で償還済み |
ファンドの仕組み
全体の流れ
(1) お客様と営業者の間で匿名組合契約を締結
(2) お客様から営業者へ出資金の払い込み
(3) 営業者が対象ホテルを取得
(4) 営業者が運営会社へ運営委託
|
(5) 営業者は対象ホテルの売上を受領
(6) 営業者からお客様へ分配金を配当(1年ごと)
(7) 出資金の償還
|
対象物件
関係法人
営業者
| 商号及び名称 | 有限会社日本レジャーホテルファンド5号 |
| 取締役 | 城 行永 |
| 会社設立 | 2005年10月 |
| 所在地 | 東京都品川区東五反田5丁目22番37号13階 |
営業代理人及びアセットマネジメント会社
| 商号及び名称 | グローバル・ファイナンシャル・サポート株式会社 |
| 代表取締役 | 品野 修三 |
| 会社設立 | 2002年12月 |
| 所在地 | 東京都渋谷区神宮前6-19-20 第15荒井ビル5階 |
有限責任中間法人
| 商号及び名称 | 有限責任中間法人 日本事業証券化協議会 |
| 会社設立 | 2005年4月 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座8-10-3 銀座三鈴ビル6F |
ホテル運営会社
| 商号及び名称 | 株式会社コムエイ |
| 代表取締役 | 井本 明 |
| 会社設立 | 2003年3月 |
| 所在地 | 東京都渋谷区渋谷1-24-4 シブヤ百瀬ビル5F |
監査人
| 商号及び名称 | 石垣公認会計士事務所 |
| 公認会計士 | 石垣 敦朗 |
| 所在地 | 東京都千代田区三番町14番地MLC三番町ビル
|
関連ニュース
|